yuriCargoプロジェクトは
時間をかけずに楽しみながら参加できる
みんなで安心・安全なまちづくりを
目指す取り組みです。


スマホにアプリをインストールして
運転するだけ。
自分では気づかない
危険につながるクセを自覚し、
常に安全運転意識の高い運転をしているか
確認することで、習慣化。
運転するときはいつも
あなたの安全運転意識を高めます。



みんなの運転データは、
交通安全活動や安全な道路づくりに
役立ちます。


さあ、あなたも運転で社会貢献、
安心・安全な街づくりに
参加しましょう。



yuriCargoアプリ

yuriCargo=「ゆりかご」を乗せて運転しているときのような、
やさしい運転を心がけていつでも運転してほしい。
あなたのスマホを「ゆりかご」に見立てて安全運転意識を向上させてください。

運転の振り返り

スマホの加速度センサーやGPSから自動で運転を検知
急ブレーキ、急ハンドル、急加速を検出し、
運転終了後にあなたの安全意識を評価します。

いつどこで減点されたのか、
自分では気づかない
危険につながるクセを自覚し、
運転を振り返ることで
安全意識の高い運転を習慣化しましょう。

プロジェクトの状況

参加しているプロジェクトの
参加者数やみんなの安全意識
あなたの順位を見ることができます。

参加者が多いほど、より多くのデータが集まり、
道路の安全性や危険箇所の特定が可能になります。

楽しく安全運転を学べるコンテンツや
各プロジェクトのお知らせを配信しています。

メダル/優良ドライバー認定書

参加回数や★★★★★回数など、
メダルを獲得して
楽しみながら安全運転を続けられます。

10個以上のメダル獲得すると翌月、優良ドライバー認定証を配信。
優良ドライバーにお礼のある地域*もあります。お礼を提供いただける企業を募集しています。
*2022年8月現在、愛知県大府市、刈谷市

約80%が安全運転意識の変化に「効果あり」と回答
(2021/9月実施ユーザーアンケート結果)

  • 自分では安全と思っているいつもの運転が急加速と判断されているので特に注意する意識が向上した。
  • アクセルの踏み込み、交差点での安全確認、ブレーキのタイミングと踏み込みが自然と体に染みついてきている
  • 急の付く動作を意識して控えるようになり、結果的に安全、かつ同乗者にも優しい運転となった
  • 信号待ち等でついついスマホを触ってしまっていたのを控えるようになった
  • 問題となる走行がどの程度あったのか可視化されるので、なるべく急発進、急ハンドル等を取らないように心がけるようになった
  • 車間距離に気を付け、時間にも余裕を持った運転を心掛けるようになった

ヒヤリハットマップ
(法人/団体に提供)

人身事故実績**、急ブレーキ、急アクセルから作成するヒヤリハットマップは、ドライバーの危険に対する意識を高めたり、運転前の注意喚起、指導など、安全運転への取組みに幅広く活用できます。

危険箇所を特定し、施策検討、導入効果のモニタリングなど、安全で運転しやすいまちづくりにご活用いただけます。
**警視庁オープンデータ2020年


yuriCargoプロジェクトとできること


個人で

yuriCargoアプリと安全意識高く運転して、
優良ドライバーになり
運転データで安全な道路づくりに貢献しませんか?

自治体、学校、コミュニティで

プロジェクトをつくって、
みんなで安全意識の高い運転をして安全なまちづくり
運転データから潜在的な危険個所を特定し、
安全な道路づくりに取り組みませんか?

企業で

yuriCargoアプリで企業の交通安全活動をしませんか?
従業員のヒヤリハットデータを地元と共有したり、
地域と一緒に安全なまちづくりに取り組みませんか?
安全運転のお礼提供等の協賛や
yuriCargoデータを活用したサービス開発や
サービス連携等共創のご相談もお待ちしています。

大学・研究機関で

yuriCargoデータを活用した運転行動の分析、
道路の安全性評価、
バイク、自転車等パーソナルモビリティの運転評価や
海外展開など共創を募集しています。
大学の初級向けのデータ分析講座の
実績もあります。

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